会社概要
| 社名 | マガタ富士化成株式会社 |
| 本社 | 静岡県磐田市竜洋中島1585番地 TEL:(0538)66-6226 FAX:(0538)66-4645 http://www.magata.co.jp |
| 代表者 | 間片 信一朗 |
| 創業 | 昭和43年5月 |
| 設立 | 昭和47年7月 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 本社工場敷地 | 12,540m2 |
| 工場建物 | 4,950m2 |
| 倉庫敷地 | 1,320m2 |
| 倉庫建物 | 495m2 |
| 金型倉庫所在地 | 静岡県磐田市宮本1113 |
| 韓国所在地 | 韓国仁川広域市桂陽区瑞雲洞144-1(PASS KOREA MGT) |
沿革
| 昭和43年 | 5月 | 富士化成工業所を個人にて創業。プラスチック成形を開始する。 | |
| 昭和45年 | 6月 | 本社工場を増築し、アッセンブリーを開始する。 | |
| 昭和46年 | 8月 | エンジン部品(オイルレベルゲージ)の製造を開始する。 | |
| 昭和47年 | 7月 | 法人に改組。社名をマガタ富士化成株式会社とする。 | |
| 12月 | 熱硬化射出成形機(140t)を購入。 | ||
| 自動車用灰皿の樹脂化に成功する。 | |||
| 昭和57年 | 10月 | 竜洋工場を建設。第1期工事が完成する。 | |
| 昭和60年 | 11月 | 竜洋工場を増設。第2期工事を開始する。 | |
| 昭和61年 | 12月 | 第2期工事が完成。機械の移転を完了する。 | |
| 昭和62年 | 1月 | ロボットによる塗装設備のライン化が完成する。 | |
| 9月 | セラミック樹脂による、ハイテクカップを開発する。 | ||
| 平成02年 | 5月 | 6軸ロボット(製造2二課)による自動化ライン完成。 | |
| 8月 | 韓国内金型製作会社「PASS KOREA(株)」と技術提携を開始。 | ||
| 平成04年 | 5月 | 韓国内金型製作会社「PASS KOREA(株)」を子会社化する。 | |
| 平成06年 | 4月 | 海外戦略プロジェクトを立ち上げる。 | |
| 平成12年 | 3月 | 国際規格ISO9002認証取得。 | |
| 平成14年 | 5月 | ボトル事業部設立。 | |
| 11月 | 国際規格ISO14001認証取得。 | ||
| 平成16年 | 3月 | 国際規格ISO9001認証取得。 | |
| 平成17年 | 12月 | 新社屋完成。 | |
| 平成22年 | 4月 | ボトル事業部を株式会社ジャパンボトルドウォーターとして分社。 |
組織図


